製品特長
スポーツ用モデルと同じフレーム素材を使用することで、一般的なファッションサングラスとは違う軽さ・フィット感を実現 。
ゴルフ用 、フィッシング用 、ドライビング用の各ULTRA LENS搭載モデルを展開。
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ノンスリップラバー
テンプルエンドにはサングラスのズレを防ぐ「ノンスリップラバー」付き。
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調整可能なノーズパッド
ノーズパット部を指でつかんで、ゆっくり幅を縮めたり、開いたりすることによって、着用者の鼻幅に合わせてお使いいただけます。ただし、無理な外圧を加えると金属部が折れる可能性がありますので、取扱いには十分ご注意ください。調節の目安としては、着用者の眼の位置がレンズの中央付近にくるように調節していただくと、レンズ性能が最大限に発揮できます。発汗時にもズレにくいラバー素材を採用。
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レンズカラー説明
日常の運転環境をより快適・安全にするレンズ。運転中に注意するべき信号やブレーキランプ、標識など赤や黄色を認識しやすくする。偏光機能で路面やガラスの反射・照り返しなど不快な眩しさをカット。
運転時の使用に適した視認性(※)を確保
信号機で使用される赤・黄・緑・青の4色に対して必要な視認性を確保しています。
※『屈折補正用眼鏡レンズの透過率の仕様及び試験方法( JIS T7333 )』による
仕様
| フレームカラー | デミブラウン |
|---|---|
| レンズカラー | 0170/偏光ULTRAローズスモーク(両面マルチコート) |
| 可視光線透過率 | 22%(偏光度:97%以上) |
| 紫外線透過率 | 0.1%以下(UVカット99.9%以上) |
| レンズ機能 | ULTRA LENS、偏光レンズ、PETROID LENS、両面マルチコート |
| レンズカーブ | 6カーブ |
| サイズ | 高さ47mm / 横幅141mm |
| 質量 | 25g |
| フレーム機能 | ノーズ幅調節可能 |
| 素材 | フレーム : ナイロン、レンズ : ポリカーボネート ※製品に付属しておりますタグには家庭用品品質表示法に則り、フレーム:プラスチック、レンズ:プラスチックと表示しています。 |
| 付属品 | セミハードケース |
| 生産国 | 日本製 |
| 対象年齢 | 大人用(男女兼用モデル) |
| 販売価格(税込) | 16,500円 |
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紫外線カット
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ウルトラレンズ
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サポート
よくある質問
フレームの一部が透明になっていますが、不具合品でしょうか?
透明な部分はデミ柄(べっ甲調柄)特有の斑模様であり、不具合品ではありません。なおデミ柄は個体差が大きく、同じ品番でも異なる模様が現れるため、全く同じデザインが存在しないのが特長です。ご不安な場合は、店頭で実物を確認してからのご購入をおすすめいたします。
偏光サングラスを着用した際のメリットは何ですか?
偏光サングラスは、運転・釣り・スキー・ゴルフなど太陽光が強い真夏のアウトドアシーンで活躍します。
特に日差しがきついときのアスファルト、朝露に濡れた芝生などの照り返しや水面やガラスで反射した眩しい光をカットするため、見たい対象物がクリアになります。
また、強い光は目の疲れにつながるため、長時間の使用に向いています。
特に日差しがきついときのアスファルト、朝露に濡れた芝生などの照り返しや水面やガラスで反射した眩しい光をカットするため、見たい対象物がクリアになります。
また、強い光は目の疲れにつながるため、長時間の使用に向いています。
カラーレンズと偏光レンズの違いは?
カラーレンズはレンズの明るさや色などさまざまなレンズがあります。
偏光レンズは照り返しや反射によるまぶしい光をカットするため、レンズの色が濃くなくても、眼の疲れを感じにくいレンズです。
お客様のご使用環境に合ったレンズをご選択ください。
偏光レンズは照り返しや反射によるまぶしい光をカットするため、レンズの色が濃くなくても、眼の疲れを感じにくいレンズです。
お客様のご使用環境に合ったレンズをご選択ください。
偏光レンズの保管方法を教えてください。
偏光レンズは、熱と水に弱いという弱点があります。真夏の車内や冬場の暖房器具の近くに置いたままにしたり、お湯や水で洗ったあと濡れたままにしないで下さい。保管時には、ケースなどに入れて、高温高湿を避け、暗い場所で保管してください。
偏光サングラスを着用した際のデメリットは何ですか?
偏光サングラスをかけてスマートフォンやテレビなど液晶画面を見ると、虹色や歪んで見えたり、暗く見えたりすることがあります。対象物が見づらく感じた場合は、無理に使用せず、適宜サングラスを外すなどしてご対応ください。
偏光サングラスは運転に使えますか?
昼間の運転では使用できます。特に雨の時は路面からの反射が少なくなり運転しやすくなることがあります。
ただし、トンネルなど急激な明るさの変化があると見づらくなることや、薄暮や夜間では使用しないようにしてください。
また、運転時にカーナビやインパネを見ると、画面が見づらくなることがありますので、運転開始前に、必ず見え方の確認をしてください。
ただし、トンネルなど急激な明るさの変化があると見づらくなることや、薄暮や夜間では使用しないようにしてください。
また、運転時にカーナビやインパネを見ると、画面が見づらくなることがありますので、運転開始前に、必ず見え方の確認をしてください。
